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2017年度 変更事項のお知らせ

 

2016年度をもちまして、絵画実験室と制作コースを終了だせていただくことにいたしました。

それに伴い、下記の通り運営上の変更をさせていただきます。

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2017年度 教室運営の変更事項
1) 絵画実験室、制作コースを終了し、基礎コースを水彩木版画教室として一本化する
2) 水彩木版画教室のお月謝を、4月分より8,500円(税込)とする(月2回お越しいただける方のみ受付)
3) 金曜の開講日は第2・4金曜10時、定休日は第3金・土・日曜とする(講師の都合によりスケジュール変更あり)
4) 登録終了日は最終受講日から1年後とする
5) 登録者数は23名を定員とし、定員に達した場合は受講者の応募を締め切る
6) カリキュラム10自由制作でのみ、A3サイズ(297x420mm)の作品制作も可能とする
7) 一日体験教室は体験教室と名を改め、水彩木版画教室とは別に開講日を設ける
  (開講日は年度半期ごとにウェブで告知 時間13:30-17:00 定員5名 受講料4,500円)

 

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以上、4月分のご予約より対応させていただきます。

3月分のご予約までは今までどおり対応させていただきます。

 

新年度の体験教室は、7月30日(日)13:30-17:00と少々先の開催となります。

一度木版画をやってみたかった方、春からの受講をお考えの方は、

3月末までに一日体験教室にお越しいただくことをお勧めします。

http://kucyusansou.com/?eid=23

 

ご不便をおかけしまして誠に恐れ入りますが、何卒ご了承下さいます様お願い申し上げます。

 

 

お知らせ - -


生徒作品(2017.2.28)

 

 

 

一日体験教室で制作。日頃マンガを描かれているそうで、幾つかのシーンを描いてきてくださった中から、シンプルな絵を選んで制作されました。

山荘日記 - -


ワークショップ「雪の木版画ー道具を使う人びと」@国際芸術センター青森

 

 

 

 

憧れの雪の青森へ、木版画ワークショップをしにまいります。今回は贅沢な2日間のワークショップ。1日目は雪暮らしの道具や工夫について皆さんと話し合い、浮かび上がった言葉を元に下絵を描きます。2日目は彫りと摺り。墨と1色を使って雪を表現します。出来上がった木版画は小さな作品集に仕上げ、みなさんと分け合います。どんな雪暮らしの道具や工夫を聞かせてもらえるのか、待ちどうしくて仕方がないです。老若男女、たくさんのご参加をお待ちしています!

 

日時:3月11日(土)、12日(日)10:00−15:00 ※2日間参加できる方

会場:国際芸術センター青森 創作棟ワークショップスタジオ

対象:小学校高学年以上−大人

参加費:500円

定員:20名

申し込み先:国際芸術センター青森

申込締切:3月5日(日)

持ち物:身の周りにある雪暮らしで使う道具や衣類、冬支度についての写真。現代のものと昔のものがあるとよい。

 

詳しい内容・お申し込みについては、こちらのリンクからご確認ください。

http://www.acac-aomori.jp/workshop/furusaka/ (国際芸術センター青森)

 

 

 

お知らせ - -


生徒作品(2017.2.18)

 

 

 

 

(A.A.さん)

 

カリキュラム9抽象表現で制作。「バラバラ」という題だそうです。下絵作りでは、各モチーフをコラージュして構図を決めたり、雑誌や毛糸の色を参考にされていました。形のとらわれず、色の組み合わせを楽しみながら作られていました。

 

 

 

 

 

一日体験教室で制作。下絵案をいくつかご持参した中からこの図案を選んで作られました。

 

 

山荘日記 - -
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